ボブ・ディランの1963年から1965年にかけて出演したニューポート・フォーク・フェスティバルでの貴重な映像。
63年は公民権運動の旗手、フォーク界の貴公子としてそのステージに立っている。64年のステージは「アナザー・サイド・オブ・ボブ・ディラン」発表の直前に収録されており、すでにディランと原理主義的なフォーク・ファンとのあいだに溝が生まれ、着ているものも、ヘアスタイルも、表情も、1年前とはすっかり変わっていた(この年、ディランとビートルズの交流がはじまっている) 。そして翌65年。バンドを従え、エレクトリック・ギターを抱えてステージに上がったディランは、会場を埋めたファンから激しいブーイングを浴びる。最後はアコースティック・ギター一本で「イッツ・オール・オーバー・ナウ、ベイビー・ブルー」を歌い、ステージから去っていく。
ディランいいなー
jsasfsas1129 11 hours ago
@Clikcreate しがない一ようつべユーザーと比べられるディラン
ashiwaraouji 7 months ago
むっちゃ退屈やねんけど
ashiwaraouji 8 months ago
joder este video da miedo, pero me mola !!
ignaciomad 1 year ago
Love love love love love ya Bobby...
satinhell818 1 year ago
i dont know you language but i do love your taste...
homersgut 1 year ago