東條由布子氏記者会見 1/2
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靖国の英霊に感謝することはない。するのは謝罪だ。
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1年程度しか石油の備蓄しかない日本には早期に太平洋域での米国
との戦争を終決し 平和交渉に持ち込むしか方法がなかった。まさに窮鼠猫を噛む 的な宣戦布告であった。米国への戦いにおいて 早期終結しか方法がなかったのに 戦陣訓 アッツ島などでの玉砕 特攻 学徒出陣による特攻 特攻には軍神 沖縄の万歳クリフ 東京などのB29による大空襲 まで 長期化したのに それでも 東条英機は 本土決戦など 最期まで 日本の壊滅にまで戦争に固執 天皇陛下のお望みとは反対に 昭和天皇は マッカーサーに 軍(最高司令官は東条英機)を抑えられなかった と 会談で述べたという 高松宮日記の昭和史 には 戦争の本土決戦にまで固執する 東条英機を 暗殺しようとしたという史実もある。確かに南京大虐殺の例 靖国神社参拝問題 極東軍事裁判にも だとしても 東条英機が 日本国民 さらには 海外の幾多の尊い生命を失わせたという弁解 反論にはなりえない 東条英機は大罪を犯したのだから 弁護の余地なし 戦陣訓 特攻攻撃 本土決戦まで指示したヒットラーにも似た軍人の最高司令官であっ たのだから -
東條秀機さんは 昭和天皇陛下から 早期終結 をお望みになり 首相を託された首相であり 軍の最高司令官であった。真珠湾奇襲攻撃は確かに 補給ルートを絶たれ ハルノートを米国政府から突きつけられ 当時 米国は欧州でのドイツの台頭があり 平和を享受していた米国政府は 欧州戦線への参戦をしなかった。国民の殆どが戦争参戦より平和の
享受を望んでいたからです。確かに 大東亜共栄圏という理念の下 日本は欧米列強による アジア諸国の植民地解放に石油などの資源 権益を求め 共栄圏を拡大していった。これに脅威を抱いた米国は 上記のように 補給ルートを絶ち 石油を一滴も日本に入れないようにした。米国への宣戦布告を事前 に在米大使館はすべきところ タイピストが居なかったため 真珠湾奇襲攻撃は 宣戦布告より遅れてしまった 常識だが 真珠湾奇襲攻撃は 事前に米国政府に傍受されていた。真珠湾に主要空母と飛行機が居 なかったのもそのせいだ。だからといって それをもって 東条英機を弁護する理由にはならない。 -
NHKスペシャル 秘録 高松宮日記の秘録 には 責任は 天皇陛下 天皇家にはなく 軍の 東条英機にある 長期戦 本土決戦まで陛下に強く主張した軍の最高司令官 首相 東条英機
それと 半藤一利さんの 書籍 昭和史 戦後編 正確な歴史が記述してあります。是非お読み下さい。この女性の歴
史認識がいかに偏向的かがよく判ります。
真実をありがとうございます
lightjockey1234 1 year ago 5