樹齢50年の大木を、伐倒します。
35センチくらいの木は経験があるのですが、これは根元で75センチもあり、ちょっと根性を入れて切りました。
断面が三角おにぎりの形で、チェーンソーの長さに合うように根元を整形しました。
「受け口」を作った後「追い切り」をしました。
一度切りかけた位置がちょっと悪かったので、チェンソーを当てなおして再度挑戦しました。
このチェーンソーは30年近く前の「スチール028」という西ドイツ製のマシンで、ガイドバーは45センチの「ハスクバーナー」用のものを改造して取り付けています。
再アタックから約1分で倒れました。
風が後ろから吹いていて、、クサビを打って倒すつもりが、勝手に倒れてしまいました。
使ったマシンは5台で、国産の「ゼノア」、西ドイツ「スチール」、スウェーデン「ハスクバーナ」のマシンが活躍しました。
一台はエンジンが掛かりませんでした。
怖い切り方してるなぁ・・・
KZYYSMR 8 months ago
エンジンかからない、プラグ替えてかかるべし。
professor0330 1 year ago
ヘタですね!
そんな切り方してたらいつかけがしますよ!
JPJPJPist 1 year ago