4兆円も銭が街中から引き上げられたらそら景気も悪なるわな
金借りれなくなった人はよりやばい闇金違法金融へ
国内最大手武富士まで倒産させた日弁連
優良顧客まで金借りれなくなり個人商店零細企業倒産廃業多発
サラ金の利益を日弁連が脅し取っただけのグレーゾーン金利撤廃総量規制
サラ金が金貸せずクレカキャッシュバック 金融、闇金等違法金貸しを増殖させた日弁連
平成の豊田商事=日弁連
http://www.youtube.com/watch?v=G0yR5O...
グレーゾーン金利撤廃は破産倒産自殺寸前のえたひにん弁護士救済法案だった。
今、弁護士による過払い利息取り戻してあげるあげる詐欺多発。
過払い利息100万取り戻してやったから報酬130万よこせ等詐欺多発。
依頼人は30万の損失や。
こいつらはほぼ同時期に弁護士報酬上限を撤廃した。あげるあげる詐欺のために。
財産管理を依頼したらその財産を使い込み、脱税で摘発されたら海外逃亡。検事崩れでさえこの始末。今、大阪で弁護士犯罪が多発している。ただでさえ訴訟の少ない日本で弁護士だけ大幅増員した結果、年収300万以下のクルクルパー弁護士激増。そのため大阪主要都市に出張所を作り、訴訟量産に躍起。払い過ぎ金利取り戻しCM激増。その裏にはサラ金からは金取りやすく利益が出易いことがある。サラ金いじめ過ぎてサラ金倒産激増。サラ金が金貸せない状況に陥りつつある。正義の味方面した弁護士に気をつけろ。大阪で弁護士を雇うときはまずその弁護士を疑え。元々人数が少なかったため、こいつらは裏でつるんで茶番劇猿芝居やりたい放題。金の成る方が有利になるよう裏で画策しやがるぞ。
平成の脱税王サラ金パチンコ屋から日弁連へ
●過払い金請求ビジネス、申告漏れ79億円
国税庁は21日、過払い金返還請求に携わった全国の弁護士や認定司法書士計697人が、 今年6月までの1年間の税務調査で申告漏れを指摘され、その総額は約79億円に上ると発表した。 このうち81人は所得隠しを指摘されており、重加算税や過少申告加算税を含む追徴税額は約28億円に上った。
同庁によると、全国の国税局で同請求に携わる弁護士と認定司法書士のうち、比較的所得が高い804人を調べたところ、697人から申告漏れが見つかった。
1人あたりの申告漏れ所得は984万円。約1億円の所得隠しを指摘された弁護士のケースでは、消費者金融から返還金を銀行振り込みで受け取り、 この中から差し引いた着手金と報酬を収入から除外していた。隠した所得は預金や不動産の購入に回していたという。
払いすぎた借金の利子を取り戻す過払い金返還請求は、最高裁が2006年に「グレーゾーン金利」を事実上認めない判断を示したことなどを受け急増。
日本貸金業協会によると、返還額は06年度5535億円、07年度9511億円に及ぶ。関係者によると、大量の案件をこなして高額の報酬を得る例がある一方、 返還請求者との間で報酬などを巡るトラブルも相次ぎ、日本弁護士連合会は7月、弁護士が直接面談せずに事務員に任せることなどを防ぐための指針を策定している。
日弁連は「コメントは差し控えたい」とする。
コメントしろ。極左赤餃子。
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