岡田斗司夫の「ひとりテレビ」2010年1月4日版「アバターの話」

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Uploaded by on Jan 3, 2010

岡田斗司夫の配信する「ひとりテレビ」2010年1月4日版です。
お正月に見てきた「アバター」について語っています。2分目あたりから映画の内容についてのネタバレを含みますので、未見の方はご注意を。
内容の紹介と言うより、たとえ話を駆使して「エンターテインメントと芸術」の関係まで話は広がります。

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  • 神じゃねぇや、紙だw

  • 神の棺桶…。 故人に対する侮辱ではないか?

  • ナウシカとマリオですか。

    私は星野之宣の漫画「ブルーホール」と同じく「2001夜物語」­の「緑の星のオデッセイ」のパ〇リかと思いました。(笑)

  • ボール紙の棺桶はアメリカではすでにあるようですけれどね。

  • アバターをこんなに褒めてる人見たの初めてだよ(笑)

  • もっと聞きたい!!

  • 後ろにあるのはスターファイター?

    さすが。

  • 自己不全感に悩む人が増えてる昨今

    ヴァーチャルへの逃避が肯定的に考えられ始めてる

    というか肯定せざるを得ない社会になってきてるということなのか­な

  • エンタメと芸術の関係については、まったく同意見です。

    アバターのナヴィ族はもっとかわいいキャラにすることもできたは­ずなのに、あえて微妙にブサイクで怖くして、見慣れてくるにつれ­て美しく見えてくる、というのもまた、価値観の変革を狙ったもの­じゃないかな〜と。

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