三度の飯よりミーティング、今は三度の飯とミーティングらしい。
清水里香さん、向谷地生良さん、伊藤さん
サトラレと言うのは、実は人とつながる上での大事な苦労だった。
引きこもっている時は、心のどこかでつながりたいと思っていたんだろうな。
サトラレは自分が辛いと言う以上に、私と言う存在が誰にも知られずに、
独りぼっちでいること、私と言う存在をさとらせたいということだった。
サトラレは、相手とつながりたいという思いから出てくるのではないか、それが今日の研究の結論だった。
当事者研究の持つ力はすごい
統合失調症マイナスのお客さん引きずられタイプサトラレ型:清水さん
統合失調症全力疾走依存慌てるタイプ:伊藤さん
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