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Uploaded by DoshinWeb on Sep 9, 2010
昨年11月に就航した新型の南極観測船「しらせ」(1万2650トン、中藤琢雄艦長)が3日午前、稚内港に初めて入港し、市民の歓迎を受けた。8月29日に神奈川・横須賀港を出港し、艦上訓練とPRを兼ねて秋田や舞鶴など全国5港を回る最初の寄港地で、道内では唯一となる。4代目の南極観測船で、全長138メートルと2008年に退役した初代しらせより一回り大きい。(9月3日夕刊 社会面に掲載)Copyright(c) The Hokkaido Shimbun Press.この映像の著作権は、北海道新聞社に帰属します。
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年に1回半年程度南極で仕事をして、残りを港に係留しておくのももったいないので、船体のオーバーホールやメンテナンス&南極観測の重要性をわかってもらうために各港に寄港しているもだろう。
skyblue0409 1 year ago
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skyblue0409 1 year ago