第58回全日本剣道選手権大会決勝 高鍋 x 内村
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All Comments (126)
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審判が人だから間違えや見落としはあるんだよ!!
入ったように見せれば勝ちだよ(笑)
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自分を貫いた面だな
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熊本は凄いなホント
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自分部活で剣道やっているけどなんか次元が違う・・・。
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剣道なんて特にビデオ判定が必要だろうに 公式導入の予定はあるのかな~
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審判やってるのが人間だからしゃーない。
高鍋さんの面が速すぎるんだww
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この一本は難しいですね。
あの雰囲気の中、あのとても早いうち・・・
誰でもあの一本はあげてしまうと思う。
高鍋選手はこの試合を押していたと思うから一本で、いいと思う・
・・ すみません、いきなり出てきて生意気なことを言って。
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je suis français et je pratique le kendo et aikibudo , et j'aime ça plus que tous au monde arigato
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言いたいことは分かるけど…それは低レベルの審判や試合での話で
あって、この試合において審判に問題はなかったと思う。会場の歓 声からも分かるように、少なくともあの場では誰もが認める1本だ し、それこそ江戸時代であれば腕もろとも切り落とすだけの冴と技 術があったし、相手が受けきれないタイミングで打つことも重要な 要素。内村選手も打たれたと認めていたし、そこで完結したんじゃ ないかな。まぁ後から見たハイスピードカメラの映像でどうのこう の言うのは簡単だけどね。
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@min222jpnの主張はよくわかります。当たっていないものは一本ではないという基準では,審判のこの判定は誤審になると私も思います。このような判定にならないよう,剣道界はさらに工夫していく必要があります。しかし,真剣や木剣の試合なら斬られていたのかということを基準にすれば,私の判定では斬られています。真剣なら小手の骨を貫き,頭蓋骨真っ二つという感じです。木剣なら小手の骨がばらばらになり,戦意喪失,審判の「それまで!」の声で一本となり,内村選手は手が腐る前に,真剣により小手を切り落とすといった状況。昔の剣術の試合はそのように勝敗を決していました。でも,これでは危険すぎて,稽古や試合ができませんね。そこで,考案されたのが竹刀と防具による剣道の稽古や試合なのです。安全を優先した分,勝敗が判定が審判によって異なるようになりました。試行錯誤の結果,現在のルールの基,試合者がお互いに納得し,お互い様ということで試合に臨んでいるのです。内村選手も当たってい技が一本になって勝つこともあるのです。そこでは心が大切にされるのです,高鍋選手の技は,残心も含め,完全に内村選手を制しています。
kobaykk 1 year ago 8
cmbrls 1 year ago 4