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Uploaded by gantan24111 on Jan 8, 2011
「波浮の港」は1923年に野口雨情が発表した詞に、中山晋平が作曲した歌曲 です。 レコードは1928年5月に「佐藤千夜子」が日本ビクターから、2ヶ月後の7月に「藤原義江」が米国ビクターから発売しています。「日本最初期の流行歌のレコード」であります。
Music
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@azamiumi さんへ
作詞 野口雨情 作曲 中山晋平の名コンビによる日本の歌は幼少の頃から
聴いているので大好きなコンビです。沢山の名曲がありますね。
野口雨情記念館も中山晋平記念館も訪れてみましたが、子供の頃に覚えた
知っている童謡や日本の歌曲の多くがそうですね。
gantan24111 1 year ago
gantan24111様
まづ、思ったことは、昔の唄は、流行歌といえど詩が、実に美しいと感じました。それは、決して現代との、良し悪しという比較ではなく、言葉の使い方、選択のしかたが、昔当時らしい、というか。 それぞれ、時代の流れと供に、人と、言葉の関係の変化は、ごく自然な事と想っております。今は、今の魅力が、あるとも、感じます。
島の娘心を、理解し、いたわってあげるような元旦さんの、お声と歌い方は、優しさが
あふれています。良い唄を、聴かせていただき ありがとうございます。
azamiumi 1 year ago
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@azamiumi さんへ
作詞 野口雨情 作曲 中山晋平の名コンビによる日本の歌は幼少の頃から
聴いているので大好きなコンビです。沢山の名曲がありますね。
野口雨情記念館も中山晋平記念館も訪れてみましたが、子供の頃に覚えた
知っている童謡や日本の歌曲の多くがそうですね。
gantan24111 1 year ago
gantan24111様
まづ、思ったことは、昔の唄は、流行歌といえど詩が、実に美しいと感じました。それは、決して現代との、良し悪しという比較ではなく、言葉の使い方、選択のしかたが、昔当時らしい、というか。 それぞれ、時代の流れと供に、人と、言葉の関係の変化は、ごく自然な事と想っております。今は、今の魅力が、あるとも、感じます。
島の娘心を、理解し、いたわってあげるような元旦さんの、お声と歌い方は、優しさが
あふれています。良い唄を、聴かせていただき ありがとうございます。
azamiumi 1 year ago