2008年4月2日~6日、宮崎県宮崎郡清武町で「原爆&清武空襲展」(同展を成功させる会)が行われました。
最終日の6日は、南方戦線、ガダルカナル戦線に行かれた鬼塚勇作さんが、当時の様子を語りました。
激戦を極めた南方での戦友や野戦病院での様子、映像も何もなく、鬼塚さんから発せられることばに、「涙が出てしまいそうでした」と感想を述べる高校生も。私もファインダーを覗きながら、頭のなかに映像が浮かんできました。
この動画をご覧になって、何を思うかは個人の勝手ですが、少なくとも、これから私が何をしなければならないのかは分るかと思います。映像はウソをつきません。どうぞ、ご覧ください。(動画時間:8分46秒)
【戦争を語り継ぐシリーズ1】
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