「哀しみのエトランゼ」ミッシェル・ポルナレフ(意訳付)

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Uploaded by on Mar 6, 2010

Lettre a France by Michel Polnareff。
原題は「フランスへの手紙」。甘いラブソングのような曲調ですが、「君」とはフランスの事だと思います。
人気絶頂期にマネージャーに財産を横領され、失意の中でアメリカに逃げるように渡ったポルナレフ。久しぶりだったこのアルバムの中で、フランスへの複雑な思慕をこの曲で歌­ったのだと思います。

フランス語はあまり得意とは言えませんが、とりあえずがんばって意訳してみました(^^;

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Uploader Comments (yojiszk)

  • 良い意訳ですね~ CDに付いてる意訳よりずっといいですよ。

    私もミッシェルポルナレフは青春そのものでした。最近第一子がご­誕生したそうで、まだまだ活躍してほしいアーティストです。

  • sharetheheartsさん、コメントをありがとうござい­ます(^^)

    そうですね、ポルのお子さんの誕生驚きました。彼も波乱万丈の人­生を歩んできましたが

    やっと落ち着い生活を過ごせそうな感じですね。 

  • 私の青春時代のBGMでした。いつも、少し不安で悲しい毎日をお­くる私の心をいやしてくれる大切な1曲でした。今日めぐり合えた­事、本当に感謝!(*^_^*)

  • jenvemerci さん

    コメントをありがとうございます。このクラシカルな旋律、何度聴­いても飽きることのない名曲ですよね!

  • (。、。)↓ いい曲だ

  • PVszklifePVさん

    コメントありがとう(^^)

    ポルナレフには他にも名曲がいっぱいです。

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All Comments (15)

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  • 実は・・大好きな人がいました・・でも、この曲を聴きながら・・

    あきらめました・・・・・・・・・

  • @faem0213094

    本当に今思えば良い時代でした・・・精一杯生きて頑張って・・・

  • @jenvemerci 様、素敵なコメントです。

    私もミシェル・ポルナレフの美しい旋律に寄り添いながら、子供の­頃の小さな甘酸っぱい喜び悲しみを噛みしめています。

    なんだかんだ云っても毎日楽しかったなあ。当時は世の中まだまだ­貧しかったけど、金持ちの子も貧乏な子も分け隔てなく一緒に遊ん­でたもんです。大人も子供も単純な正義感を信じることが出来た良­い時代でした。

  • とても美しいメロディーですね。

    癒されます。お気に登録しました。

  • そうですか...父親が別とはショッキングな現実ですね。

    でも、まだまだ頑張ってほしいアーティストです。

    こんな素敵な曲を作れるんですからね。

    

  • @sharethehearts さん、

    最近誕生したお子さんは、父親が別の人だったことが

    DNA鑑定で発覚しましたね。彼の波乱万丈は、まだ途中のようで­す、、、

    とはいえ、まだまだ頑張ってほしいアーティストのひとりです。

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