ブランデンブルグ協奏曲第2番をより楽チンに演奏する為に、
もっと高い音が書かれているミヒャエル・ハイドンを練習してみようと思いました。
数年かけて今だ改良中のアンブシュアがかなり落着いてきたおかげで、
意外とすんなり一番高い音までたどりつき、ちょっとびっくりでした。
改めて不自然でないアンブッシュアは大切だとしみじみ思いました。
ですが、まだ冒頭から吹と このフレーズの前の
低い E の音での長い伸ばしで口の筋肉が妙に疲れ、
まだラストの高音二つがいい音で当てる事が出来ません。
そのうち、上手く吹けれるといいなぁ~と思ってます。
今のところ楽譜がないので全曲は練習してませんが、
とにかくこの曲を本番で上手に演奏するというのは、
容易ではなさそうです。
やはり モーリス・アンドレさん、ウィントン・マルサリスさんは偉大です。
いわば神ですね。
http://www.youtube.com/watch?v=LYmZ3d7_tf8
http://www.youtube.com/watch?v=bJF3CdcmxGY
wao !
MrSuguita 4 months ago
amazing man
junkyman2 4 months ago
That is SO hard to do! Well done.
PolyphonicSeduction 4 months ago