Manhattan Kiss
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この曲は小林明子の「恋におちて」と並ぶ、ベスト オブ ”不倫ソング”ですね。
テーマがテーマなだけに大人の詩ですが、私なりにこの歌のストー
リーを解釈。 (同名の映画は見たことありませんが)
ニューヨークにて男と不倫をしている女の物語。女(歌詞の主人公
)はある男と出会い恋に落ちるが、男は既婚、妻が居る事を知る。 そうとは分かりながらも男とは週末の夜に自分の部屋にて熱愛され るが、明け方早々には妻の下に帰って行く。→続く -
@Mikilin9 返信ありがとうございます。
経験上NY特にマンハッタンはお若いうちに訪れた方がより多く楽
しめる街の一つかと思います。 NYの良さは一言で言えば“文化”の懐の深さと間口の広さです。
それを是非味わって来て下さい。
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映像が綺麗~❤ ニューヨーク行きたくなるわ。
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続き→そんな不毛で満たされない生活繰り返しているうちに込み上げてくる、もどかしい女の感情を綴った詩だなと感じます。「私より孤独な誰かが待っている」というフレーズがありますが、これは解釈の仕方がよく議論されますが、文脈から見ても誰か=妻でしょうね。
新婚当初一度は愛しあった相手が気離れ(不倫)して行く様は例え家で一緒に居ても「とてつもない孤独感」があるのではないでしょうか。それを不倫相手である主人公は同性なので妻の痛みが分かるのでしょう。とは言ったものの自分自身も「孤独」なのです。決して愛されていると心から感じる事が出来ずに。一緒に居る夜だけは愛さている(体の関係)が次の日には何事も無かったように去っていってしまう男。
都合のいい女で済まされてしまっている感が否めません。いつまでもこんな関係ではいくら好きな相手でも満たされることが出来ずに孤独感が増すばかり。
最後に英語で「あなたが私を好きと言うまで邪魔しないで」と言っているフレーズが、女の無力感さから放たれた心の叫びでえはないでしょうか。
う~ん、こんな奥深い詩が書けるまりやさんは大人ですね。まりやさんで一番好きな歌です。
gogotohoku 3 weeks ago
@gogotohoku 男性にとって都合の良い女性なのかもしれませんね。たぶん、こういう関係ってどちらも何か心の穴があって、穴をふさぐために引き寄せあっちゃうんだろうなって思います。
まりあさん、私もすきです♪
心をダイレクトに詩に表現されますよね。
☆彡
Mikilin9 3 weeks ago
男ながら、なんだろ・・・さみしくなる。
rou5162 3 weeks ago
@rou5162 たぶん・・・、妻と恋人がいたところで、彼も苦しいんじゃないかなと、感じます。
Mikilin9 3 weeks ago
ニューヨーク・マンハッタン西に20年近く暮らしていた十数年前を思い出します。その頃に今は亡くなった妻と車の中で良く聞いていたアルバム曲でもあり、とても懐かしく思い出されて来ます。竹内まりやさんと同い年だった妻は海外赴任当初、慣れない生活の中で彼女の曲をしょっちゅう聞いて癒されていました。年月が流れてこうした美しいニューヨークの夜景を改めて観ると素敵なBGMと相まって昔の思い出までが輝く透明感に包まれて蘇り何とも言えません。ありがとう、楽しませて頂きました。
yphhy424 2 months ago
@yphhy424 ステキな思い出をシェアしてくださってありがとうございます。
私のNYの思い出と言えば仕事で一度飛んだだけ。ホテルと仕事場と空港の思い出しかないので、ちゃんと行きた街の一つです。美術館めぐりと、いくつかミュージカルを観たいな。
奥様は今でも輝いて、光で包み込んでくれている…って感じました。
Mikilin9 1 month ago