全世界の報道機関への公式声明 - 2011年4月25日
寺沢のマリアママはぼくたちに、ベルナデッタねーちゃんが草を食べて、ドロで顔を洗ったのと同じようにさせたよ。「雪を食べて、雪で顔を洗いなさい」って。ぼくたちはそれをやって、家に帰ったんだ。そのあとで、泉が湧き出たんだよ。ぼくたちは、それぞれに泉が与えるたまものをもらったよ。
ぼく、ジャンマリー神父に信頼する度合いで、受けるたまものが変わってくるんだよ。
言っとくけど、この水に薬効など絶対にないからね。
ぼくを多く信頼する人は、たまものを多く受け、ぼくを少し信頼する人は、たまものを少し受けるよ。
たとえば、病気のいやし、情緒的な傷のいやし、拒食症・過食症のいやし、精神病・糖尿病のいやし、目が見えない人が見えるようになる、耳の聞こえない人が聞こえるようになる、足の不自由な人が歩けるようになる、皮膚のトラブルに病んでいる人もなおる。また、脳の障害を負った人もなおる。ミトコンドリア脳筋症もなおる。繊維筋痛症もなおる。
リトル・ペブル同宿会のメンバーは、司祭によばれている人は、そのたまものを受ける。
クララ・ヨゼファ・メネンデスと、マリア・アントニア・マルガリータ・マリア・アラコック、それからマリー・マドレーヌ・ダニエルは、「楽園のエヴァの美のたてなおし」で、15歳の体になる。マリー・マドレーヌ・ダニエルは、5月1日に目が見えるようになる。
この水は、薬じゃないよ。ぼく、ジャンマリー神父を信頼する人の、信頼に対して、プレゼントを神ちゃまがくれるんだよ。
【 取材etc の連絡先 】
〒012‐0106
秋田県湯沢市三梨町字清水小屋14
リトル・ペブル同宿会
ジャン・マリー神父・ソーンブッシュ・リトルヨハネ
Father Jean-Marie thornbush Little John
TEL/FAX: 0183-42-2762
Eメール:charbeljapan@nifty.ne.jp
http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/
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