朝鮮人民軍に受け継がれる日本軍歌
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敵は幾万、って岩手県立盛岡第一高等学校の応援歌の一つね。盛岡
一高でも歌い継がれているよ、替え歌でだけど。ちなにみ校歌は、 軍艦マーチ。 -
盛岡一校は私の母校です。敵は幾万、軍艦。どれも懐かしい。
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親の因果が子に報い、日帝36年の置き土産が南ではパクチョンヒ
なら、北は革命歌に衣替えした軍歌だったとは。旧植民地とは亡霊 が徘徊し続ける土地の意、なのだろう。そういえば、フランツ・フ ァノンの著書に「地に呪われたる者」って凄い題名のがあったな。 -
日本が韓国みたいに、ウリナラマンせーしちゃだめだよ。
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日本人は世界一センスが良いからな・・・
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その後に鉄道唱歌を調べてみた所、大阪の出版社「昇文館」を主宰
する市田元蔵が企画し、大和田建樹に作詞を、多梅稚と上眞行に作 曲を依頼したことから「鉄道唱歌」は誕生した。。この「鉄道唱歌 」の版権を市田から買収したのが、楽器商の三木佐助である。第1 集東海道篇は三木によって再度出版され大流行した。さらに、この 年の年末までに第5集までが発表された。詞はいずれも大和田建樹 によるもので、曲は第1集・第2集が多梅稚と上眞行、第3集が多 梅稚と田村虎蔵、第4集が納所辨次郎と吉田信太、第5集は多梅雅 が2種といったように、各曲に2つずつつけられた。だが第1集か ら第3集、そして第5集の曲の1つであった多梅稚のそれが、抒情 的な上眞行の曲よりも、ヨナ抜き音階のピョンコ節でメロディーが 覚えやすく、余りにもテンポがよく広く歌われるようになって、他 の方の曲はほとんど歌われなくなってしまった。現在知られている のはもちろん多梅稚の曲である。ちなみにテンポ良く聞こえるのは 歌詞が7音、5音、7音、5音、7音、5音、7音、5音となって いるのも要因の一つである。ということだそうです。
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「久しき昔」聞いてみました、スローテンポだと似てるかもしれま
せんが「鉄道唱歌」はアップテンポで演奏されるのが多いのでちょ っと判りませんね。たまたま似てしまったのかも知れません。 -
詞はオリジナルですね。
演奏にもよりますが、出だしのリズムがイギリス民謡の『久しき昔
』と全く同じという事です。 ある曲の前奏や伴奏を使って、そこから音楽を作ると言うことは珍
しくありません。 例えば、『さくら進軍』は『露営の歌』の前奏を使って発展させた ものですよね。 それから、鉄道唱歌のリズムですが、七五調でないのも特徴です。
実は、韓国人より北の人との方がうまくいきそう
16SANADA 4 days ago
@16SANADA
それはありますね。
韓国は、同じ西側諸国としての付き合いしかありません。当然アメリカ傘下ですから、韓国が目指すのはアメリカマーケットであり、欲しいのはアメリカ資本です。
しかし、朝鮮は反米ですし、中国からもけん制されて常に苦しい状態ですから
同じアジアの小国同士として正等な貿易ができるわけです。
日本の工業製品のマーケットが増え、さらにマツタケやカニなどの産物が入ってくる。
双方得ですので、日朝国交回復はいち早く行われるべきです。金正日首席時代に、日朝平壌宣言というのがありましたが、残念ながらまだ実現していません。
1945NSDAP 4 days ago