Cosicosi sings "Vaga luna"
Loading...
76
views
Loading...
Uploader Comments (rotemaru)
see all
All Comments (4)
-
よく見ると鎖骨のすぐ下が動く時、甲状軟骨を外側から押さえる動
きが見えます。甲状軟骨を締めて声門を閉じやすくする人もいます が、本来の声が出ないと思います。声帯がピアノの弦だとすると、 甲状軟骨は共鳴板で一番よく響くはずで、これを響かせるのが先決 です。胸を作り直して呼気圧を高くしないと歌えないし、甲状軟骨 を胸の方に引かないと声帯を前方に伸ばせないので、「喉の力を抜 いて!」というのは難しいですね。ちなみに甲状軟骨がよく響くと 、聞き手はそこからの響きでなく、体全体からの響きと感じるよう です。ピアノもケースが鳴っていると感じますし。喉声というのは 喉がよく鳴らないときの声です。「人の振り見てわが身を直せ」で 、大変勉強になりました。
Loading...
吸気を開始する時、胸を高く維持しないで、腹部の弛緩と連動し、落してしまっている場合が多いようです。
ytsujiDr 1 month ago
@ytsujiDr そうですね、休符は休むところじゃないのに気が緩んでしまっているんですね。何だか、生活全般に対する向き合い方から正さないといけない気がします。
rotemaru 1 month ago in playlist Uploaded videos
確かに,喉に青筋立てている感じですね.苦しい音ほど顕著で,それが顔にも出ちゃっている...
rotemaru 1 month ago in playlist Uploaded videos