中国からコックになりすまして入国する不法残留者の手口

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Uploaded by on Apr 14, 2008

現在、国内にいるとみられる外国人の不法残留者の数はおよそ15万人。
入国管理局の厳しい審査をかいくぐる彼らの手口が巧妙化する中、近年は、中国からコックになりすまして来日するケースが増えている。
男は、東京都内の中華料理店のオーナーと共謀し、そこで働くことを装い、実際はまったく別の仕事で稼いでいた疑いが持たれている。捜索を続けると、部屋からは大量の工具が­出てきた。そして、コックとしての資格を示す偽装書類が発見された。偽装書類は本物と比べてもほとんど変わらなかった。
2008年は、政府が掲げる不法残留者5カ年半減計画の最後の年にあたる。入管は摘発の手を強めているが、残留する手口も巧妙化しており、見抜くのは大変だという。

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News & Politics

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Top Comments

  • 不法滞在者に対して、甘すぎます。

  • 中国人日本で殺人し過ぎなんだよカス。

    詐欺や泥棒で一番多いのも中国人だよな。

    レイプは韓国人がトップランカーだけど。

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All Comments (7)

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  • 中華料理の専門的な技能があることを理由に在留資格を得ていた中­国籍の男性(44)が、ラーメン店での勤務を理由に資格を取り消­されたのは不当だとして、国に退去強制処分の取り消しを求めた訴­訟の判決が18日、東京地裁であった。杉原則彦裁判長は「ラーメ­ン店でも中華料理の技能は生かされており、資格外活動とは言えな­い」と述べ、処分を取り消した。 判決によると、男性は1999年に入国。神奈川県や東京都の中華­料理店で働いた後、 2009年4月からは東京都品川区のラーメン店で勤務。東京入国­管理局は同12月、資格外活動にあたるとして退去強制処分として­いた。 国側は「ラーメン店のメニューはみそラーメンなど日本で独自に発­展したものがほとんどで、中華料理の専門技術は必要ではない」と­主張したが、判決は「チャーハンやシューマイもあり、中華料理と­無関係ではない」と判断。男性が本格的な中華料理店で働こうと求­職中だったことも踏まえ、処分は違法と結論づけた。 読売 2011/02/19

  • 千葉とか入管を敵視して 犯罪摘発は違法だとか 一般市民からの通報制度とかをやめさせようと騒いでたね~

  • この儲けたお金は持って帰れます。

  • 自国で働け、くそ野郎

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