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Dhammapada(buddha) -- chapter1
http://en.wikipedia.org/wiki/Dhammapada
動画ノートブック 朗読
ブッダの真理のことば 1章「ひと組ずつ」
ものごとは心にもとづき、心を主とし、心によってつくり出される・・・
この書(ダンマパダ):
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%91%E3%83%80
釈迦:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%88%E8%BF%A6
メモ:
様々な宗派があるが、ブッダ自身は何をどのように語ったのか。それを知るには、スッタニパータ、ダンマパダ、ウダーナヴァルガと呼ばれる書がよさそうだと思った。なぜなら、ブッダが書きまとめたものではないにせよ、一番近いからである。これらの書から、後にいろいろな視点・解釈の違いにより、宗派が生まれ、伝播されていった。
シンプルで心を打ち抜くほどの力強さと美しさあふれる言葉が並んでいる。
宗教の書としてではなく、ものの見方、考え方の美しい見本として読めば入りやすいのでは。
もちろん、ブッダ自身もただ自分の見解を述べているだけだったのだと思う。後の人が複雑にしたり、せまい解釈にこだわっていっただけだということがよくわかる。
目を閉じて聞いてみました。正に「ものの見方、考え方の美しい見本」ですね。
hiro5751426 2 years ago 5