今回の宇宙実験塾ではこの10月から「ザ・フナイ」船井メディア刊予定に連載する神坂先生の記事についてお話いただく予定でした。
ところが、お迎えのタクシーの中で、神坂先生は
「jimiさん、実はいま大変なことが起ころうとしているんです!」
と、言われるではありませんか。
「えっ、神坂先生それはまた何起こっているのですか?」
私はわくわくしながら次の言葉を待ちました。
「それはね。宇宙に新しい大きな大陸できようとしているのですよ」
と言われる神坂先生。
いつものことながら、急遽お話いただくテーマを変更して、この不思議な現象を
お話いただくことになりました。
いつも、神坂先生の凄いお話馴れっこなっている私ですが、最近特に過激になってきている
この私ですら顎が外れそうな途方も無いことを神坂先生はお話はじめます。
それは、アメリカで3000年に一度現れるという「神の目」と言われる星雲の出現と
神坂先生がご自宅の近くで見たという空に浮かぶ「大きな大陸」のことなのです。
この神坂先生だけが見えるようなこの「大きな大陸」という現象とは?
そして、この「大きな大陸」と「神の目」との関連とは?
そして、それらとこれからがアセンション(新人類化=弥勒の世)とどう繋がっていくのか?
刻々とその気配を様々な分野で表しつつある「新しい時代の息吹」そして、その現象に敏感に
反応しながら、宇宙と同調したスピリット波動から、その意味、意義を私たちに
お話いただく神坂先生。
ますます目が離せなくなりそうですね!! jimi
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