Eric Crapton の究極のラヴソングとしてあまりにも有名なこの曲との出会いは、90年代によく入り浸っていたアメリカンスタイルのバーでのライブ演奏でした。幸せなカップルのさりげない日常の描写の中に永遠の愛のテーマが含まれていて、当時海外留学を夢見て英語を習い始めていた自分にとっても平易でわかりやすい、そして特別な曲でした。聴くたびに当時のことが懐かしく思い出される、そんな曲です。そうそう、当時バンドでもこの曲カバーして歌ったんですが、演奏自体は単調そのもの、何の見せ場もないので他のメンバーには不評だったっけ(笑)。
(演奏-2G)
A- Ri- Ga- To !!
My40sGuitar 9 months ago
very nice !!!!
RPEREZ771 10 months ago
Thanks!!
My40sGuitar 2 years ago
It is great! (^^)
NEKOJIJI09 2 years ago