報道 生活保護ビジネス01

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Uploaded by on Jul 20, 2009

家電を修理する仕事で食いつなぎ、サウナや公園で寝泊まりしていたAさん。ある日、男から「寝ているだけで食事と寝床が保障される所がある。小遣いももらえる」と声をかけ­られてついていった。それはNPO法人が運営する第2種社会福祉事業で、ホームレスなどに無料や低額で居室を提供する「無料低額宿泊所」だった。存在そのものは合法だが、­宿泊所を住所として生活保護を受給。しかし部屋代や食費などの名目で経費を引かれ、本人の手元には2,3万円しか残らないという場合が多い。Aさんも一度も全額もらったこ­とがないという。ホームレス支援をする市民団体や弁護士らは「生活保護ビジネス」として批判している。

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News & Politics

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  • 私だったら、解雇→ホームレス=自殺、と考えると思います。

    ホームレスになっても懸命に生き、どん底から這い上がろうとする­人々は「強い」と感じます。

    働く意欲のある人、どんな状況に陥っても「生きたい」と考えられ­る人々。 こうした方々に労働を与え、社会の一員として温かく迎えられない­ものでしょうか―。

  • NPO法人=ヤクザの新たなシノギの隠れ蓑

  • 何がNPOだよ。だったらほぼ家賃なしで良いだろうが。

    弱者だから生活保護を受けているのに、それを食い物にするやつは

    とても許せん。

    そんなにうまい話は世の中にあるわけがない、という教訓にさせて­いただきます。

  • なんでかんでも「貧困ビジネス」と言うのは賛成できないが、これ­は詐欺だろ!

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