家電を修理する仕事で食いつなぎ、サウナや公園で寝泊まりしていたAさん。ある日、男から「寝ているだけで食事と寝床が保障される所がある。小遣いももらえる」と声をかけられてついていった。それはNPO法人が運営する第2種社会福祉事業で、ホームレスなどに無料や低額で居室を提供する「無料低額宿泊所」だった。存在そのものは合法だが、宿泊所を住所として生活保護を受給。しかし部屋代や食費などの名目で経費を引かれ、本人の手元には2,3万円しか残らないという場合が多い。Aさんも一度も全額もらったことがないという。ホームレス支援をする市民団体や弁護士らは「生活保護ビジネス」として批判している。
私だったら、解雇→ホームレス=自殺、と考えると思います。
ホームレスになっても懸命に生き、どん底から這い上がろうとする人々は「強い」と感じます。
働く意欲のある人、どんな状況に陥っても「生きたい」と考えられる人々。 こうした方々に労働を与え、社会の一員として温かく迎えられないものでしょうか―。
lighthouse1914 5 months ago
NPO法人=ヤクザの新たなシノギの隠れ蓑
MrHoakari 1 year ago
何がNPOだよ。だったらほぼ家賃なしで良いだろうが。
弱者だから生活保護を受けているのに、それを食い物にするやつは
とても許せん。
そんなにうまい話は世の中にあるわけがない、という教訓にさせていただきます。
SEINo1222 1 year ago
なんでかんでも「貧困ビジネス」と言うのは賛成できないが、これは詐欺だろ!
calmdownmylife 1 year ago