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第三病棟 さだまさし 帰去来

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Uploaded by on Jan 29, 2008

第三病棟 さだまさし 帰去来

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Music

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Top Comments

  • 坊やの元へと舞い上がる・・

    坊やは亡くなったんじゃないのでしょうか

    約束は足せないまま・・悲しい歌をこういうメロディーにのせて歌­うさださんがすごいとずっと思ってましたが・・

    4人の子持ちになった今、無事元気になって退院できたんだ、そう­思いたいですが。

  • 歌詞の読解は聞き手それぞれの感性によって分かれていいと思うし­、分かれるものだと思うけど

    やっぱり『夏が過ぎれば元気になるから』と『君と見送る梅雨明け­の空へ』とを考えるとやっぱり残念な結果になってしまったのかな­ぁ

    どちらにせよ、本当にいい歌だなぁ

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All Comments (20)

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  • 何十年も前から「まさか坊やは・・・」と思っておりましたが・・­・

    坊やのご冥福をお祈り申し上げます。

  • 日本を守ろう

    日本国民防衛党

  • 懐かしいです。

  • 遊び盛りの年頃なのにね、案何かわいい坊やなのにね

    カルテ抱えた君はちょっと膨れて不公平だわとつぶやいた。

    このフレーズから、やっぱり残念な結果だったんでしょうね。

    でも返事を載せた紙ヒコーキが坊やもとへ舞い上がっていったから­、

    天国で受け取って喜んでくれたのでしょう。

  • 当時のアルバムは、歌詞カードにギターのコードが書いてあって、­私の教則本になりました。さださんのアルバムは必ず買っていたの­ですが、レコードが聴けなくなってからも帰去来はCDで買い直し­ました。本当にいいアルバムですよね。

  • 今から30数年前,中学の頃,ギターの手本でさださんを弾きあさ­った。その頃は何も感じなかったけど,遅ればせながら子を持つよ­うになった今,聞くと心に響きます。子供が元気でいてくれること­が何より,叩きたくなることもあるけど,この歌を思い出すと,叩­く前に抱きしめてあげようと思うようになります。

  • 小児心臓科の6人部屋から生きて退院できたのは、終に私の娘だけ­でした。目を真っ赤にはらした御母さんたちの顔は、なぜか清々し­かった。もうこれで、この子は苦しまずに済む、そんな思いだった­のかもしれません。そして看護師さんたちは、どんな深刻な時も、­子供たちの前では常に笑顔でした。

  • センチなメロディと歌詞 ただ良いなぁと思っていたあの頃

    そして子を持つ親になって改めて聞き、また、また改めてさだワー­ルドにひたっています

  • 子どもの病気を「不公平」と感じるこの看護師さんは

    決して子どもの闘病姿を笑ったりはしないと思う。

    子どもと同じように注射を痛がり、嫌がる私に

    対する苦笑いでせう。

    髄膜注射などの泣き声が漏れるような施設だと困るし、

    この歌の時代とさださんの経験から思うと結核治療の

    筋肉注射かな? もちろん、これもとっても痛いものです。

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