自分と、お祖父ちゃんと、2011年の春、はしゃがなかった/はしゃげなかった人・はしゃがない/はしゃげない人へ
めいっぱいはしゃいだ人たちにも
*まだ製作途中で特に後半が変なので後日差し替える予定です*
【歌詞】
つつがない暮らしは 続かないけれど
つつましい暮らしなら 続けられそうかな
つまらないたわごとや 下らない出来事も
たわいない日常の 欠かせない宝物
そんなことを呟く君のことが好きで
そんな言葉に喜ぶ私にできることは
日々の笑顔 日々の涙 日々の悲しみ 全て
春も夏も秋も冬も 移ろう季節 全部
ありのままに描くこと
声を出して笑うこと
戻らないあの人をいつまでも忘れないこと
希望の音を鳴らそう
夢みたいな景色を
闇に浮かぶ蛍を
果てる蝉の七年を
季節がまた一巡したら
桜の森の満開の下で
花を渡る蝶々に 負けないくらい はしゃごう
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