DigInfo - http://www.diginfo.tv
農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)中央農業総合研究センター(中央農研)が開発中の『田植えロボット』が「今年のロボット」大賞2008(The Robot Award 2008)の優秀賞に選ばれました。
CANバスという通信規格でセンサ、コンピュータ、運転操作を行うためのモータを接続しています。将来的には、統一した通信プロトコルを用いて、耕うん、収穫等、他の農作業ロボットと、センサ、制御装置等を共用化することにより機材費の低減が可能です。
@eniguma81
むしろ人型ロボットが実用性ないのに評価されすぎなんだよ。
本当に評価されるべきなのは踊って歌うロボットじゃなくて、
人間の代わりに稲を植えたり刈ったりする、こうした代替労働力の方でしょ。
自給率を維持しながら少子化と貿易自由化に耐える必要があるんだから。
ロボット研究が単なるロマンの追求に陥ってるところに大いに問題がある。
moshiomoshimoshi 1 year ago
こういうロボットの動画こそ評価されるべきだし人型ロボットの研究も重要
なのに理解していない人のなんと多いことか。
eniguma81 1 year ago