■ 連続再生
http://www.youtube.com/view_play_list?p=6C46B2E3B96A7220&playnext=1
■ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8689318
■ 「請願受付国民集会」事務局長・水間政憲
http://mizumajyoukou.jp/
■ 嵐と快晴「10・27請願受付国民集会」総括
皆様のお陰で、公明党が臨時国会へ「外国人参政権付与法案」を、提出することを諦めたようでなによりでございます。
これから、通常国会へ向けて国会議員に周知活動など、いろいろとやるべきことが沢山あります。
少し遅くなりましたが、「10・27」の総括を綴って見ました。
【「日本解体法案」反対請願受付国民集会】「中川昭一先生への追悼」は、駆け付けて戴いた方々の熱気に包まれ、保守再生の起爆剤になったと確信しております。
昨日(28日)、憲政記念館に、預けてあった中川昭一先生の遺影と日の丸を、参議院会館へ運ぶ途中、機動隊に止められました。
日の丸を持って歩くと、無闇に不信感を抱く機動隊員の姿勢は、今後強くなると思われます。
10月27日17時18分、中川昭一先生を偲ぶ国会議員の多くの秘書の方々が、議員会館1階の外と事務所内で黙祷をされていたことを知り、中川昭一先生は、国会議事堂の尖塔から彼岸へ旅立っていかれたと確信いたしました。
憲政記念館に早く到着した中山成彬先生は、車で日比谷公園からの請願者移動の視察に向かわれ、中山先生から「今、霞ヶ関で見ているけど請願者がずーっと繋がっていて壮観だよ」と解説して戴きました。
国会議事堂を取り巻き、請願者の方々に黙祷を御願いして戴きたいと、インターネットで呼びかけときには、議員会館で仕事をなさっている議員秘書の方々が、同時に「黙祷」を行って戴けることまで想定しておりませんでした。
また、移動していた請願者に警察官が、「18分になりますよ!」と、呼びかけられていたこともお聞きして、やはり日本人は優しくて善良な人々が多いんだなあと、あらためて実感させられました。
日比谷公園から憲政記念館までの経路と、講堂の外のエントランスでリレートークをすることまで想定できましたが、実際に多くの国を憂う方々の姿を目の当たりにすると、想像の域を遥かに超えていました。
憲政記念館講堂内の様子は、「FreeJapanTV」が、今週末「ダイジェスト版」の動画をYouTubeとニコニコ動画にアップするとのことです。登壇者の発言は動画で確認できますが、体感した会場内の雰囲気を表現すると、通路もびっしりで、ステージにまで座る人まで出てきて、さながら「状況劇場」や「ライブハウス」にも劣らぬ密度の濃い熱気ムンムンの状態でした。
国民集会は、17時から予定通り進行し、普段、見ていて中川昭一先生と姉弟のように接しられていた、発起人と司会を兼ねられた西川京子先生から、発起人を代表して中山成彬先生が紹介されると、割れんばかりの拍手で迎えられていました。日教組と闘ってこられた中山先生のお話しに、繰り返し熱い拍手が巻き起こっていました。20~30代の男女が殆どの会場からの熱狂的な拍手は、我々が日本を守るぞ‥との強い意志表明に感じられました。
■ つづきは↓
http://mizumajyoukou.jp/?Word%2F2009-10-27
中川昭一先生の奥さんも来られてたんですね。
vajra2668 2 years ago 12
温故知新、「古きを温め、新しきを知る」
これこそ歴史ある国に生きる者の喜びですね
それ即ち本当の保守の姿なり~
lahyatnok 2 years ago 10