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Uploaded by hachiro865 on Jul 17, 2011
八郎湖ではS58年にオオクチバスが発見されました。その後、ドジョウ・タナゴなどの在来種が姿を見せなくなっています。これら小魚を捕食するブラックバスの影響により、八郎湖の生態系が大きく変わってしまっています。昔の資源豊かな八郎湖を取り戻すため、駆除はとても大切なことだと思います。
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