薩摩琵琶の荒井靖水と二十五絃箏の荒井美帆のオリジナル楽曲「沁臆-シンオク-」。深い心の奥底を二つの楽器で表現。2011年2月15日に南青山マンダラで行われた和楽Super Mission Vol.7の2ndステージから。
This music is original music "Shinoku" composed by Seisui Arai(Biwa) and Miho Arai(25 strings koto), expressing the deepness of mind by Biwa and Koto. This picture was collected on the 2nd stage of the concert Wagaku Super Mission Vol.7 performed on February 15, 2011.
素晴らしいですねえ!
感動モノですねえ。
suyaking 3 months ago
素晴らしい!!
二十五弦琴の大気の中を琵琶が舞うように
或は地平と空間、大地と生命のような楽曲であると考えます。
この楽曲に関しては荒井靖水の持つ刀剣のような空気を斬る鋭さは抑えられ
それが故に還って彼の持つアバンギャルドな本質が幽玄の中に表現されていると感じる。
また荒井美帆の時に煌めき時に揺るぎなく凛とした表現と関係は、ほぼ完璧であると思われる。
この楽曲は明らかに新しい世界観の表現に成功していると考えて良い。
SHINDOKR 9 months ago