NHKスペシャルでやっていた「リーマン予想」という番組の中で、100年来解けていない難問があるそうで、
素数が自動的に作れない-と言っていた。素数階段を作ってみたりしてグラフ化して何とか素数の法則を見つけようと試みていた。
へーおもしろーと思ってので2,3日あれこれ考えて挑戦してみた。
で、直感でVBAプログラムを利用してみたら、このようにあらまあーとできちゃいました。
YouTubeの10分という制約があるので7万までにしてときますが、セルの数やメモリーが許せば無限大に
抽出可能です。 おもしろい所は、大きな数になるに従って1000あたりの素数の数が少しずつ減ってゆくとこです。
30万からの素数をVol3として追加しました。
http://www.youtube.com/watch?v=JMOwTZpkmfc
※素数を知らない人は 素数とは で検索してね。 I've made the program as abstracting Prime numbers from all numbers with VBA language. If Google corp cancels the limit as time for movie,I can perform this abstraction infinitely.
@katsukun1958
雀牌は100までなかったですね(^_^;)。なんとなく、「いらない牌を落としてゆく」麻雀のイメージで書きました。
つまりいんわんとすることは、「倍数には、『素数の倍数であるという法則がある』のだから、それを落としてゆけば、ごく自然にあとは素数だけが残る-ですね。それをプログラムしました。
katsukun1958 1 year ago
こんにちは。
Excel2003だと、最下セルが65000なので、素数との関係でみてゆくとおそらく80万前後の素数で最下セルに達するものと思われます。まあ、新PCと10万行あるxl2010を入れたら挑戦してみましょう。(#^.^#)
katsukun1958 1 year ago
じゃあ同じ方法で10の10乗より大きな最小の素数を求めてみてください。
それができたら10の100乗より大きな最小の素数を求めてみてください。
上の2つの素数が同じ時間で生成できるのであれば、あなたはおそらく天才です^^
intma1 1 year ago
こんにちは。
僕は数学者ではないので、単純にしかこの番組を理解していません。プログラムの考え方は、 1.麻雀パイを1から100まで並べる 2.各素数の倍数のパイを下へ落としてゆく 3.残ったパイを間を詰めてセルに表示する というやり方です。
katsukun1958 2 years ago