いとしのエリー(サザンオールスターズ)を唄いました。

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Uploaded by on Feb 13, 2009

大好きなエリーへ

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  • いいですねえ

    アコースティックも・・・

  • コメントありがとうございます。

    アコースティックしかできないので・・・w。

  • ああ、名曲ですね♪

    しかも、こんなに上手くギターを引きながら歌えるのもうらやまし­い限りです

    最近の動画を本当に楽しんでいるので、その調子で頑張ってくださ­い!

    Peace

  • ありがとうございます。

    調子に乗ってがんばります!

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All Comments (7)

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  • 自分も、G7thに戻るというのは、同じような意味です。

    ただ、ShubbとG7thがあれば、今のところ十分ですね。

  • 私は曲やその時の気分によって G7th と Shubb を使い分けています。 今後どちらかに絞るということは考えていません。 Martin と Taylor が上手く共存できているように、これらも共存できる、というか、­両方持っていたいと思うカポたちです。

    という感じに落ち着きました。

  • だからこそ、自分的にさださんの曲は、オリジナルキー

    で、さださんっぽく唄わざるを得なくなるのです。

    挑戦したくなるのです。

    この曲は、桑田さんが唄って完成の最たる曲と思うので

    すが、敢えて、唄わせていただきました。

  • 昔なにかで読んだことですが。

    シンガーソングライターの方には、だれが唄ってもとても

    いい曲を作られるタイプの人と、自分が唄って完成。

    というタイプの方がいらっしゃるような気がします。

    たとえば、松山千春さんはどちらかと言えば前者。さださんの曲は­さださんが唄ってこそ完成する、さださんの曲。

  • このアングルだと、指輪が気になりますよねw。

    すすけておりますので、キラキラということも

    ないと思いますが、良かったのであれば、良かった

    ですw。

  • この曲を唄うと、みんなどうしても、桑田さんボイスの

    ものまねになってしまいます。それだけ、桑田さんの

    声と曲が融け合っていて切り離せない名曲と思います。

    桑田さん自身、きれいな声をわざとつぶされたと

    聞いております。

    自分の声で敢えて唄うのは勇気がいりますが、おじさん

    になって、敢えて唄う といったところです。

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