創価学会幹部、ニセ本尊破折にシドロモドロ
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All Comments (49)
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仏法をくさした外道の者が生まれ変わり正法の邪魔をするか・・・
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×信じる者は救われる
〇信じた者は救われない
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日蓮正宗では本尊は「広宣流布の旗印」。大聖人は「御本尊はただ
、衆生の唱えるその身の胸中に厳然とおられるのです」等と明確に 言われている。 本尊がニセだとか本物だとかホザイてる時点でお前が仏法ではない
「外道」だと分かるわけだ(笑) -
じゃあさあ、なんで、創価学会は世界中から高く評価されてんの?
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だいたい学会の本尊をニセ本尊呼ばわりをするのなら、大石寺にあ
る大ご本尊自体もニセ本尊となってしまいます。なんてったって、 金ピカのご本尊ですから(日蓮は金ピカのご本尊をしたためられて おりませんし..)。 法華講員は、大石寺でのご開扉時に見る金ピカのご本尊をどう思っ
ているのか興味がわきますね。 又、日蓮正宗の血脈も相当前の昔に途切れていることもちょっと調
べればわかること。しかも、内紛ばかりが続いて弱小化してたのを 学会が立て直してあげたのです。そして、現在の法主は、妻帯もす れば、女遊びもする単なる生臭坊主。要は、職業として存在する以 外の何者でもないのです。 -
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本物だろうが偽物だろうが関係ない!問題なのは、中身!信仰の自
由!信じる者は救われます!
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50年ほど前の日蓮正宗各末寺で印刷していたころ授与書き削除は当たり前で、印刷技術も低いことから質も相当に悪かったようです。
日寛本尊の「梵鐘」の「梵」の字を消し忘れたことすらあったのだから。
創価学会は草創期、日蓮正宗法道院で独自に作成された日寛本尊を拝んでいた。
しかもそれは、授与書きを削除した御本尊だったのです。
本尊を誤写して回収したこともあれば、昔は末寺住職が本尊書写すら行っていたのだ。
創価学会下付のご本尊は、栃木県・浄圓寺(じょうえんじ)に所蔵されている日寛(にちかん)上人御書写の御本尊です。出所不明の写真で検証しないでください。
{線を太くした}{授与書き削除した}よりも現在の日如法主のお守り本尊に誤字があるとかないとか。「写」が「字」になっているとか。これを「書き換え」と言うのではないですか?
kamo1288 1 year ago 84
学会のご本尊は血脈が切れてる日顕 宗から離脱したお寺からいただいているものだ。添え書きやシミが無くても血脈が切れている日顕のご本尊と比べ物にならない。 功徳はたくさんいただいています。
redkille007 2 years ago 82