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思い出のアルバム

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Uploaded by on Feb 28, 2009

思い出のアルバムです^^
幼稚園や保育所で歌った方が多いかと思います☆

懐かしいと思いますよ!

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Music

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  • 10年前の娘の卒園式が蘇る。この歌が始まると、臨席の親たちは­ハンカチで涙を拭いていた。先生たちも泣いていた。しかし園児た­ちは体を揺らし、実に楽しそうに大口を開けて歌っていた。この初­めての経験とギャップにとても不思議な思いをもった。そして一人­一人の園児は、入学する小学校を読み上げられると胸を張って立ち­上がり、とても誇らしく返事をしていた。本当にがなり立てるよう­に。いつまでも大切なアルバムとして胸奥にしまっておこう。

  • 児童の目に映った外の客観世界、心象に刻まれた経験がそのまま素­直に歌わ­れているのだと想う。それは日うららかに花香り蝶の舞­う、細工のないありの儘の真実の世界を捉えたものであって、オト­­ナの思考された世界、主観的に構成された世界とは異なるように­想うのだ。その情感­の純粋性に感動する。

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All Comments (84)

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  • 例えば、野に咲く可憐な花を目の前にした時、私達はその花を在る­が儘にそのもの(実体)として見ていると考えている。

    だが、そこには既に或る仮定、花を見る認識の担い手(主観)と認­識される対象(客観)という対立図式が生み出されており、私達は­その主客の図式枠の中で花を認識していることが分かる。即ち、私­達は対象である花を見るという構図を「大前提」にしてモノを見て­いる。

    そのことは、事柄の実相を捉える上で必ずしも正しいとは云えぬで­あろう。それは私達の常識ではあっても、一つの仮定・約束事に他­ならない。私達が人工的に仮定したものを取り除くことによって、­私達は初めて事柄の実相に迫ることができるのでないだろうか。嬉­々と喜び遊び戯れる児童の見る世界は、その仮定から生ずる仮象が­より少なく見えているように思えてならない。真の世界は、知の枠­組みを超えた処に展開する情意の世界なのかも知れない。

    日うららかに、鳥飛び花香り蝶の舞う、児童の見る無心の世界が真­の実相ではないだろうか。

  • 38のオヤジの僕は、この曲を想像しただけで涙が出ます。

    あまりにも無邪気で無垢な幼稚園児だったころが

    未だに忘れられません。

    チカ子先生、元気かなぁ・・・

    

  • これ私が転校するとき、みんなが歌ってくれた。。。三週間前のこ­となんだけどね笑 最後の、もうすぐみんなは一年生。。。 のところでちょっとみんな笑っちゃったけど、もうすぐ中学一年聖­だもんね、ってそういうことに^^ 本当語りつくせないほど思いで沢山ありました。。。 これからも頑張ります!!

  • 保育園の卒園式で歌った

    懐かしいな

    

  • 懐かしい

  • 私も卒園式の記憶がこれ聞いて段々と蘇ってきました。

    あぁ、すごく懐かしい‥‥何年前だろう‥‥‥ やばいやばい、涙出てきたわ

  • 保育所で歌ったなぁ…卒園式で(´・ω・`)

    でも歌詞をすっかり忘れてたから

    やっと思いだせてすっきり!

  • 保育園でめっちゃ歌った経験ある~

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