島唄 本当の意味(裏歌詞付)
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琉球の言葉なので意味は分からない部分が多かったです。 なのに何とも言えない込み上がる感覚も不思議でした。 今回の翻訳を見て、何かが腑に納まった感じがあります。 本土の焼野原ど真ん中地区の出身ですが 風に乗り、鳥に乗り、海を渡ってちゃんと 島人の思いは届いています。 しかし、悲しいかな・・・ 川の向こうに見える国会と我々国民との溝は 日本海溝より深いです。目の前にあるはずの そこは、地名のように霞むが如く距離を感じます。 ほんと。世界は何と戦っているのでしょう・・・。
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北朝鮮があるからアメリカ軍に居てもらえとか、
アメリカ軍撤退させてその分自衛隊を配備しろとか、
平和は自国を守る軍事力があってこそとか、
どれもいただけない。
どうしてそんなに軍事力が好きなんだ?軍隊はきれいごとじゃ済ま
されない世界だ。帰還兵の話を聞けば分かること。凄惨な世界だ。 今、世界で最も軍事力のあるアメリカが最も戦争を起こしているじ ゃないか。人を殺す兵器やテッポウのタマに頼るのは間違っている よ。 -
俺は本土に行くより沖縄の方がホッとします・・
この石垣で囲まれた家や・・
シーサーの像・・
そして悲しみを全て弔った沖縄の海・・
俺は絶対にこの事を世界に広げてあげたい・・!!
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山梨生まれなのに、これだけの意味を裏に含んでて尚且つ沖縄っぽ
い歌詞と曲書けるって凄いな。出てきた頃完全に沖縄の人だと思っ てた。 -
中三です。
今日学校で戦争のビデオを見ましたが、この歌を聴き、さらに戦争
は哀れで悲しい事なのだとおらためて思いました。 -
今20歳だけどダメだ。涙でる。平日に聞くものじゃない・・・ご
先祖様たちよご苦労様 -
どの時代にも平和主義者はいます。
でも戦争は起こってしまうのです
私達はよく考えないといけませんね
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人は戦争を始める時、「命を懸けて守るべきものがある」という。
人は戦争を終える時、「命に勝るものは無い」という。
それを何百年、何千年と続けてきた。
これから先、人は同じ事をいつまで続いていくのだろうか・・・
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戦争知らない私は、平和という意味・平和という重みを軽るんてい
るのでは?と再度認識されられました。 政治とか憲法9条とか、そのな事関係なしに、個々に於いて【平和
】という言葉の重みを本当の意味で根底から、考えてみようと思い ます。 色々な意味で考えされられる動画をUpして頂き、本当に有難う御
座いました。
宮沢和史さん本人が沖縄戦と関連付けてこの歌をつくったと説明しているんです。
この歌の解釈は後から引っ付けたものではなく、沖縄戦の事をより広く、もっと知ってほしいという思いでつくられたものです。
それはともかく、戦争のことなど忘れてしまえばいい、意味がないと言っている人はおかしいと思いますよ。
戦争の恐ろしさは、人類の最大の過ちとして、これから永遠に語り継がれていかなくてはなりません。
絶対に忘れてはいけないことです。
yasuharu13 4 months ago 45
この唄、本当に大好きです
意味わからない、なんてコメントがありますが今の私たちの平穏な生活は戦争によって作られたといっても過言ではないと思います。
昔あってこその今ですから、昔こんなことがあったんだと知っていたほうが本当ぼ幸福だと思います。
maruumimaru 4 months ago 22