「ふるさと」 小鳩くるみ
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All Comments (17)
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I love Japan and Japanese people with all my heart.
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べとばの間違いです済みません。
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小鳩さんの歌声は子供の頃からすべらしかったですよね。
「心が洗われる」 その通りですね。田舎育ちで良くウサギ、
や鳥の巣を見つけるとはしゃいでいました。懐かしいです。
今は、海外暮らしですのでなお更懐かしく感じています。
何度も、聴いていますがここが一番素晴らしいですね・・・。
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小6の時、音楽の先生(男)が、私をつかまえて「お前の好きな歌
(唱歌)は何か」というので「ふるさとです」と言ったら、 こっち(ピアノの傍)に来て歌ってみなさい、というので3~4回
歌ったら、 今録音したから、この中の良いのを全校に放送してやると言われて
後日放送されました。
その後、歌の上手な男女を20(男2+18)人選んで「県大会」
を目指すから、お前も明日から、放課後音楽室に来なさい、と言わ れました。 結果は、郡大会は2位で県大会には行けませんでした。
その先生も5年前に亡くなり、6年前、50年ぶりに再会した1か
月後に私が脳梗塞(左手不能・ビッコ)になり、 この歌を聴きながら当時を思い出したら、この世の無情と懐かしさ
に涙が出て来ました。
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この故郷もいいですね~。
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放射能まみれの故郷・・・・いつ帰れるのやら。
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私の生まれた町は、今はどうなっているだろうか。
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この歌を聴き、できることならもう一度、子供の頃過ごしたところ
に帰りたくなります。ただ、あるドイツの詩人の詩にあるように、 「あそこまで行くことができたとしても、
もういちど、ぼくにあそこがみつかるかどうか」
心の中にあるだけになってしまったのだろうと思うと、寂しいです
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この歌のように被災者の皆さんに「つつがない日」が早く来る事を
念じます。
青雲の志を懐いて、故郷から東京に出た、多くの青年の心の底に在る思いを歌って、永遠に歌われる歌曲です。明治の日本人の立志と、故郷を思う感情は忠君愛国に昇華される。その象徴でした。それは、日本国から遠い外国に移民した日系人には顕著な物です。高野辰之は、信州黒姫山に近いところに生まれ、東京に出て勉励刻苦の後、明治の文学博士にまで成った人です。明治の文学博士とは平成の博士号とは全く異なり、国家が文部省が授与する物でした。今で言えば文化勲章並みの栄誉でした。高野は、多くの歌詩を書きました、それは文語調の、大変に深い内容の、格調高い名詩です。それゆえ、その歌詞は多くの人々に、ゆたかな心持と、深い感動を引き起します。今の日本人に、この様な歌は、もう作れないのではないか?と、この歌を聴くたびに感じます。UP、有難う御座います。
68ootani 1 year ago 7
被災者の皆様 つらいけれど諦めないでください。故郷は永遠です。
nipponbanzai22 11 months ago 4