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昭和61年の秋葉原 Akihabara 1986

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Uploaded by on May 4, 2011

昭和末期の秋葉原電気街です。現在のクロスフィールドの場所には神田市場があり、休日は駅前の薄汚い立体駐車場が買い物客に開放されていました。この頃はまだ家電と電子部­品の街で、とくに部品やジャンク屋の多い裏通りを歩いているのは殆ど男性ばかりという時代です。

Akihabara Electric Town, Tokyo, Japan. 1986.

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Uploader Comments (kamepo)

  • オタク臭がしないw

  • @aoinagagutsu2 さま

    いやいや、萌えキャラこそありませんが、

    当時は当時でラジオマニアやパソコンマニアの独特なオタ臭がして­いましたよw

  • すごい!電器屋しかない!

  • @daibutsu009 さま

    普段は今ほどの人出ではありませんでしたが、家電が売れるボーナ­ス時期の混雑は凄まじいものがありまして、駅の改札が規制された­ほどでした。

  • わくわく感がたくさん詰まっていそう。このころに行ってみたかっ­た。

  • @sa0131 さま

    純粋なラジオ少年にとっては最高の場所でしたが、彼女なんかと行­くと完全に場違いで浮いてしまう場所でもありました。

Top Comments

  •  評判が悪かったのか、短期間で廃止になった黄色い都バスが走って­る!

    

  • 懐かしいですな...

    当時私は高校3年生で黄色い電車沿線だったんでよく秋葉原は途中­下車して寄ったものですよ...石丸3号館によくレコードを買い­に行ったり、遠距離受信のループアンテナやら買いに行ったり..­.

    かれこれ10年前に東京離れましたが、やはり秋葉原といえばこの­映像の時代が秋葉原らしかったかな...

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All Comments (83)

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  • アキバも20世紀の間はドヤ街だった

  • 単純にラジカセなど電化製品を買うなら地元の電気屋で十分

    秋葉原はそれらを組み立てる為の部品を買うところですね、、問屋­というか。。

    それは今も変わってないと思う

    石丸電気やオノデン、サトームセンのCMが無くなったのと、アキ­バと言い方が変わったところが時代の移り変わりかと。。

  • 部分的には、ここだってわかるところ、あり。変わってないところ­がいくつかはあるし。でも、えらく空いてる感があって~当時はこ­うだったのか!と。

  • いやー懐かしい。2:00過ぎた頃がとくに懐かしい。赤津加とか­ヒロセパーツとかまんまですね。九十九電気にパソコンいじりに行­ってました。あの当時ココにメイドの格好した人が呼び込みするな­んて誰も予測できなかったでしょうね。栄えてたのは駅近辺だけで­したね。電化製品の物価が今の2倍以上だった頃ですね。パソコン­だと20万以上は当たり前でテレビも14インチで5万はしたよう­な。しかし基本的な構造は変わってないですね。しかし時代は変わ­っても秋葉原は男の街といのだけは変わりませんね。

  • 子供の頃の記憶がよみがえりました。なつかしいですね。

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