DigInfo - http://www.diginfo.tv
Related Links:
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200808/08-0828/
http://www.ceatec.com/2008/ja/
CEATEC 2008にて、ソニーは同社LCD TV製品における最新の開発成果を、数多くのモデルと共に展示しました。240Hzのリフレッシュレートを持つ「W1シリーズ」に使われている「モーションフロー」では、フレームの検知、分析、補間を行うアルゴリズムが採用されており、ジッターやぼやけを低減します。さらに、3:2のフレームレート変換を行うことなく、映像そのままの真のHDが再生されます。ディスプレーが非常に薄いため、チューナー、各コンポーネント、接続端子は無線で接続された別のデバイスに設置されています。このデバイスは、1080 HDをディスプレーに転送することもできます。
Link to this comment:
All Comments (0)