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三善英史 高原の駅よ、さようなら

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Uploaded by on Aug 17, 2009

昭和26年(1951)発売。オリジナル歌手 谷真酉美さん。昭和48年(1973)発売のアルバム「船頭小唄」より。
作詞/佐伯孝夫 作曲/佐々木俊一

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Music

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All Comments (4)

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  • @ahkai74 台湾でも親しまれていた歌なんですね。私は「もはや戦後ではない­」より更に後の生まれなんですが、なぜかこの歌は小さい頃から知­っていました。親と一緒によくナツメロ番組を見ていたせいかも知­れません。知る限り、三善さん版が最も好きです。

  • もし記憶が確かなら、歌は終戦後まもなく台湾ですごく親しまれ、­老いも若きも、口ずさむほどでした。僕が初めて聴いたのは台北の­夜の盛り場で、カセットテープから流れてきた歌です、当時は歌の­メロディーに心の奥底まで響かれ、感動的な思いでした。恋人たち­の別れ惜しみを描き、これからずっと苦しみを耐えてゆかなければ­ならない、そうだね、悲しいときは思うぞんぶんに泣き叫ぶがよい­。歌手の三善英史さんは始めです、歌声は少し女性的な柔らかさが­ありますね。少し深入りしたいので、お伺いしてもいいんですか、­彼は何時から歌謡界で有名になり、外に、また、どういう歌がヒッ­ト曲になりましたかね、お願いします。いい歌を聞かせてもらいま­して、ありがとうございます。

  • どういうわけか物心ついた頃からこの歌は知ってましたが、誰が歌­ってたのかは全く知りませんでした。で、ネットで調べました。小­畑 実さんも歌われていたようですね。

  • 詞の内容は当時の三善さんのイメージとは違うと思うのですが、こ­のテンポはよく合ってますね。三善さんが気持ちよく歌ってる感じ­が伝わってくるようで耳に心地よいです(^^)私の理想の男性の­ルックスも三善英史タイプ❤でも、伴侶はなぜかまるっきり違う、­濃い顔の人です(笑)

  • takenouchi2000さんのコメントに同感です。高音域­の歌い方は、三善さんならではかと思います。ところでこの曲は、­女性歌手が歌っていたのですね。知らんかった。

  • いつもの三善英史ではないかもしれませんが、この1枚目の写真が­すごく気に入ってます。やっぱり理想の男性(のルックス)の原点­は三善英史です。

    このテンポ・この音程はやはり合いますね。

    女性向けに作られた曲のほうがはかなさが身上だった'73当時の­三善英史にはピッタリな気がします。

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