2009年5月23日に実施された講義「公は官か?」加藤秀樹(東京財団会長)を一部抜粋してお届けしています。再生リストもあわせてご覧ください。
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東京財団週末学校
第1回「分権・住民自治の視点」
「公は官か?」加藤秀樹(東京財団会長)
1_行政は住民に対して何を提供するのか
2_現状とあるべき姿の違いを、歴史的経緯をたどって考える
3_公益とその担い手の変化
4_国と地方の関係
5_戦後60年の行政を大掃除する事業仕分け
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◆東京財団週末学校—自治体の自立のために—
多くの課題に加え、世界的な経済危機によって日本の地域社会はさらに深刻な状況に直面しています。東京財団では、日本が活力を取り戻すためには自治体が自立し地域の活性化を図ることが必須であるとの認識から、全国の市区町村職員を対象とした実践的な研修プログラム「東京財団週末学校 〜自治体の自立のために〜」を2009年5月から10月まで開校しています。
プログラムの詳細はこちら
http://tkfd-shumatsu-gakko.jp/
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