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最初に出てくるシデか何かの伐採作業。受け口と追い口の作り方が
間違っているばかりかツルがなく,下手すれば伐倒方向と反対へ倒 れる危険があり,さらに最悪なことに枝打ちはしごで押し倒してい る。 とても里山の作業とは思えない「素人」伐採ではないですか? -
確かに植林された針葉樹ばかりの森は干ばつをしながら日光を適度
に入れなければ森が死んでしまいます。 けれど、ブナ、コナラ、クヌギ、楠等、本来どこに自生していた「
土地の木」を植林すれば3年後には手入れをしなくてもいい、立派 なしぜんの森が出来上がります。森が自分で育っていくんです。 間違いだらけの環境省の植林はやめなければいけません!
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日本で商業森林は無理があるのでは?
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多様性とか自然じゃないね。
何万年もかけてブナ林だけになった森のほうがどんだけいいか。
あと里山を維持するのは定期的に間伐とか主張してるけど、放置の
ほうがいいに決まってる。 近所でも災害に強い森作りとかいって、木を植え替えてるけど真の
目的は雇用創生。 -
針葉樹を増やす事が良くない事を知りませんでした(汗)
教えていただきありがとうございます
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皆さん、騙されてはいけません。
環境省さん、いい加減針葉樹植えるのはやめて広葉樹植えてくださ
い。 針葉樹の里山なんて、本来の日本の景色や生態系にはありません。
本来の日本の里山というのは、クヌギやコナラ、ブナ、ミズナラ、
ヤナギ、クリなどで出来ていました。 -
「里山を守る心」大変素晴らしいと思います。こういう番組をゴー
ルデンタイムに沢山報道ながして欲しい。
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針葉樹植えるくらいなら何も植えない方が遥かにマシです。
皆さん、山へハイキングに行く機会があれば、是非足下を見てみてください。
ほんの20年ほど前まで街中の道路にすら当たり前に転がっていた「ドングリ」を見つけるのにどれほど苦労することか・・・
trkykul547 1 year ago 7
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しかし、針葉樹の根が強すぎて、逆に広葉樹が枯らされてしまっています。
そのせいで、養殖ではない天然のクワガタムシやカブトムシはいなくなってしまいましたし、花粉症が日本の風土病になってしまいました。
trkykul547 1 year ago 6