ジャンボ鶴田VSディックスレーター
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ジャンボのジャーマンはちゃんと決まると相手の身動きが出来なく
なる まるでマットに突き刺さったみたいだ
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数日前 リングサイドで観戦していたスレ-ターに、ブッチャ-が胡椒をま
いて、スレ-ターの右目に胡椒が入ってそれで眼帯をしているよう だ。 -
ジャンボ鶴田最強論に賛成。
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鶴田のジャーマン…「孤を描く」というのはこういうことなんだな
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完全無比な「ジャーマン」。
これが日本マット史上最高ナンバー1!
ナンバー2は昭和46年の「猪木ブリスコUN戦」、ナンバー3は
「猪木小林 NWF初防衛戦」と「初代タイガーデビュー戦の対ダイナマイトキ ッド戦」だと思う。 -
ジャンボがジャーマンを決めた最後の試合だったと記憶しています
。たぶんジャンボがジャーマンをちゃんと決めた時は100%カウ ント3を奪っていたと思います。それ以外は自ら崩れたり、ロープ を蹴られてダブルフォールが定番でした。やっぱり調節が難しかっ たんでしょうね・・ -
右利きのテリーことディック・スレーター
ファンでした
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貴重な情報をありがとうございます。昔の福岡でのプロレスのビッ
グマッチといえば福岡スポーツセンターになるんですかね?
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貴重な映像をありがとうございます。
ジャンボのジャーマン。この高さ、この角度、まさに鬼ですね。
akiraotube 3 years ago 5
確か、鶴田さんの最後のジャーマン決着の試合だという認識です。
当時、高いジャーマンだから危険だ、というのが封印の理由でしたが、私は、新日の藤波あたりが乱発していて、個性がほしかったのではと推測してました。
イメージとして、カールゴッチ=ジャーマン=新日でしたから。
へそで投げるバックドロップに走ったのはそれが理由でしょう。
テクニックより、パワフルさが当時の全日には必要でしたから。
でも、封印するには惜しすぎた素晴らしいジャーマンですね。
3369uji 1 year ago 4