忍者の武器の「苦無(くない)」と呼ばれる刃物を違法に販売していたとして、兵庫県の刃物製造会社社長の男が警視庁に書類送検されました。
書類送検されたのは兵庫県三木市在住で刃物製造会社社長の40歳の男です。警視庁によりますと、男は剣に該当する刃渡りおよそ6センチから9センチの「苦無」と呼ばれる両刃の刃物を違法に製造、販売していた疑いが持たれています。男は「違法であることは知っていたが会社の利益を上げたかった」と容疑を認めています。
去年1月から施行された改正銃刀法では5.5センチ以上15センチ未満の両刃の刃物は持つことが禁止されています。苦無は忍者の武器として一部のマニアの間では人気があ
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http://www.mxtv.co.jp/mxnews/news/201006076.html
両方に歯が付いてると違法なのね知らなかった、まあ普通使う分には片方だけ歯がついてればいいんだけどね、上から押さえつけられるし研ぎやすさのめんとか、これでは僕にはとげやしないよ。
MrPcb2000 1 month ago
販売会社社長を「おとこ」呼ばわりしているところがいいっすね。
やっちまったなぁ~漢だねぇ!!ってトコか!?
tomtom930 1 year ago
きちんと届け出をしてから売れば良かったろうに。
別に本当に切れないイミテーションを
売ってもそれなりに売れたろうけどなぁ。
さすがに本当に切れる物を売る必要はなかったんじゃなかろうか。
tireborn 1 year ago
マニア系のもので危険には思えない程度の物でしかない!
まだ公然と売られてる催涙ガスの方が危険極まりない、
刃渡りならば刺身用の長い奴は日本刀そのものでマグロの解体ショーでも禁止?
1bonmaru 1 year ago
いっその事「忍者資料館」的なものでも作ってりゃ正当化できたかもしれんのに。
takehana130346 1 year ago
そんな危ないもの販売しちゃ良くないよ
maxv 1 year ago