Loading...
Uploaded by yokanavi on Apr 2, 2008
江戸中期、上方から来た人形師が始めたものといわれている。端午の節句や博多どんたくなど、庶民の暮らしの中で長く愛されてきた伝統的な博多の郷土玩具。極上の手漉き和紙や新聞紙、フノリが材料でひとつひとつを丹念に手描きで彩色する。豊かな表情が描かれている、素朴で心和む民芸品だ。
Travel & Events
Standard YouTube License
Load more suggestions
Link to this comment:
All Comments (0)