川崎 三式戦闘機「飛燕」
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最初から五式戦作っていたら大成功だったのにな。
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Hi
三式戦は素性のよい戦闘機で、整備さえきちんとできれば十分な性
能を発揮したそうです。ニューギニアという過酷な戦場でのデビュ ーにより印象を悪くしているのかもしれませんが、本土防空戦で十 分な交換部品、油脂類を使って熟練整備員が整備したものは不都合 はなかったそうです。「未知の剣」でそのように書かれています。
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枯れた技術で作られたユンカースのエンジンなら日本でも作れたの
だが、一体どこの馬鹿がDBの製造権なんか買ってきたのだろう。 精密機械のようなDBのエンジンはドイツの極めて高度な加工技術
が有ればこそ製造できたエンジンだから、日本に国産化出来るわけ がない。 飛燕のエンジンを担当した技術者たちは辛酸を舐めるはめになった
。 なんとか動くエンジンをでっち上げたものの、質は極めて悪くて整
備兵が毎日必死になって整備しても稼働率が、わずかに4割とは情 けない。 -
2:30~2:35の動画の飛行機どう見ても水冷エンジンじゃな
いですね。 しかもプロペラが四枚ですねあれは。疾風だと思います。
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↓ なんでい、喧嘩でも売ってんのかい?
凧ぐれいしか飛ばせなかった奴らに言われちまってるよ w
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故障続発!さすがkawasakiクオリティ。
@rankuru4680 君はもっとお勉強をしなさい。
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首都上空からジェット気流で仙台方面(北方向)には流されないで
す。方向が違います。 流されるとすれば千葉方面(東方向)でしょう。
実際、244戦隊のパイロットが印旛沼まで飛ばされたと語ってい
ます。 B29も富士山方面から東に進路変えジェット気流に乗って爆撃し
ていました。 -
方バンク6気筒をV字に配した12気筒。当時の日本の技術では直
6のクランクシャフトの生産が困難だったのだよ。 -
エンジンはメッサーのコピー
本土ではメンテできたので稼働率が高かったが
国外では故障が多く部品調達に難があり
稼動率が低かった。エンジンの鉄の質が悪いため。
スリムで格好いい戦闘機なのにね。
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素晴らしい飛行機ですね。平和な時代なら・・・
第二次大戦は生産と消費と国の誇りをかけた、いくさだと私は思い
ます。震災を経験して解りました。 精巧に作られた物は使えなくなります。海水をかぶった自動車のエ
ンジンかかりますか? 泥の何からひっぱりだした爺さんのスーパーカブ、エアークリーナ
ーぶっぱずしてキックしたら回った 。物資が乏しく交換する部品も無いなら単純かつ耐久性のあるもの
が優秀なんでないのでしょうか・・ 製造とは、営利目的だけで壊れるタイマーつける時代は科学の進ん
だ現代なんでしょうかね・・・
川崎航空機でしょ
pato3031 3 years ago
ご指摘ありがとうございます。間違えました。修正しましたので。
ReinaJapan 3 years ago