Giant Steps by Faz Jaz : Kouichi Yabori Kenji Hino JINO Masyuki Muraishi Keiji Matsumoto
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続きですが、偉大なジャズギタリストと呼ばれている人たち、ジャ
ンゴ・ラインハルト、ウェス・モンゴメリー、ジム・ホール、マク ラフリン、ベンソン、メセニー、ジョンスコ、カート・ローゼンウ ィンケル。。。etc 挙げたらキリがありませんが、彼らに共通しているのはきちんとリ
ズムに一音一音乗っているということです。 それはリズムにのせたアルペジオの練習、音感の訓練、これらの基
礎的な練習をきっちりしているからです。(ジャンゴがそれをして いたかはわかりませんが) もちろん先天的な才能で習得の早い方もいますが、それらをじっく
りやりこんでこそできる技能です。 それらをやりこんでいるのにこけてしまうことも人間ですからあり
ます。 でも矢堀さんは根本的にそれをおろそかにしているのが明白です。
彼の敬愛するスコット・ヘンダーソンが「ソロをつくるのは部分部
分を超えていくんじゃない、コードを通り抜けていくんだ」と言っ ていましたが、このプレイはまさに前者の悪い例です。 ネットで世界に手軽に配信できるようになって十数年、世界のプレ
イヤーたちはこれを見てどう思うでしょうか。 -
上手いとコメントされてる方がいやっしゃいますが、全然上手くな
いですよ。 リズムもふらふらだし、故にアクセントの位置も変だし、何より探
り探り弾いてるのが如実です。(相対音感がかなり不安定) 十数年前私がジャズを勉強し始めた頃ににパット・メセニーの解説
ビデオで演奏を拝見した時に非常に違和感があり、後にそれがリズ ムの悪さと気づいたのがジャズギター紳士録という日本のジャズギ タリストの方々が集って演奏されたアルバムでした。 その時もこの曲を演奏されていましたが、リズムがはまっていませ
んでした。共演された竹中俊二さんは素晴らしい演奏でした。 矢堀さんはおそらくコピーなどでフレーズを収集することには熱心
だったかもしれませんが、リズムに載せて一つの音符に確実に一音 載せていく練習(アルペジオの練習と考えても可)をかなりおろそ かにされてきたんだと推測されます。 トラデイショナル、コンテンポラリー、フュージョン、ジャズ、極
端に言えばロック、これらに全く関係なく 矢堀さんはやってはいけない悪い見本のお手本をここで披露してし
まっています。 -
i hear allen holdsworth in there. sounds good
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うまいと思うだけで音楽に感動がない気が。。
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こんなに上手いのに、心に訴えるものがないのが不思議。
これが、30年位前の演奏だったら、少しは評価しますが…
空疎な音楽にしか聞こえません。
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やはり、普通の人が出す表現は、やはり、普通なのだ。
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7/8!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!!
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Very Holdsworth. Great stuff!
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アレンジかっこいいなぁ・・・。
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Great players.
Giant Steps with a HOT fusion vibe in 7/4 ! Dope !
FlowJazz 2 years ago 6
thats a SUHR, pretty sure of it.
terrykumar 2 years ago 2