風の篝火 さだまさし 夢供養
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冬の蛍
森進一
です。
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今年も63回目のほたる祭りが18日から26日まで密やかに開催
されますよ -
この曲は出た当時から聞いていましたが、辰野のほたる祭りの歌と
は知りませんでした。でも12年くらい前から何度か辰野のほたる 祭りに行ったときに、道端に篝火があったことを思い出しました。 その時はこの歌を思い出しましたがまさか、辰野だとは思っていま せんでした。 年を重ねるごとに、さださんの歌に出てくる場所もすこしずつ増え
ていきます。 -
20年くらい前に、仕事で良く辰野へゆきました。「蛍まつり」の
頃に一度だけ、蛍の舞い上がりを見ました。まっくらな草原蛍明か りで一瞬足下がぼんやりみえるくらいに、明るくなり、自分自身が 幻想的な世界にいるような感じでした。日本はどんどんと自然がな くなってきている気がします。、時の流れでしかたないのかもしれ ません。でも、想い出の中の風景はどうして年々色づいてくるので しょうか。さださんの詩はそんな感じがしています。 -
さだまさしさんが辰野のほたる祭りへいらっしゃった頃、私はまだ
小学校の多分低学年くらいでした。 後に辰野のほたる祭りを歌った歌がある事をさだまさしさんのファ
ンの方がネットも無い時代に遠方からわざわざいらっしゃって知り ました。 ほたる祭りは毎年6月に大抵土曜日から翌週の土曜日か日曜日まで
の1週間ちょっとです。 ほたるが舞う様子はお天気によって見られたり見られなかったりで
すが、本当に風情があって良いですよ。 -
今から30年前中学生だった頃、毎日毎日さださんの曲を弾いて,
歌ってしてました。ギターでうまく弾けたときの満足感が思い出さ れます。 大好きでしたこの曲。何回も何回も何回も聞いて、弾いて,歌って
、、、懐かしい。 -
この曲はさださんが信州・「辰野のホタル祭」に行かれて作ったそ
うです。 ここのホタルは数も多く壮観で幻想的です。
一度いかれることをお勧めします。
七夕あたりまでお祭があるのではないでしょうか。
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この曲を聴いたのは中学生の頃でしょうか。
忘れられない曲なのですが、曲名が思いだせませんでした。
やっと曲名が判りました、CDを大人買いします。
ありがとうございました。
YouTubeに感謝します。
↓のコメントもステキですね。
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身を焦がす求愛の蛍に僕の思いを重ねてきたのに君と僕との間には
愛の橋は架からなかったのか。次第に蛍の火が「苦火」に見えてき たのはぼくの錯覚なのだろうか。ふーっと一陣舞い上がった篝火の 風がふたりの思い出を浚いそれが中空で砕け散った。思いを込めた ふたりの「蛍祭り」は哀しく終わりを告げた。 -
忘れられない思い出を刻んだあの「蛍祭り」がふたりに終わりを告
げることになるなんて・・・。美しいとだけ思っていたホタル。僕 には儚さが見えていなかっただけなのか。そのことに気がつかなか ったのは僕だけなのか。今年も、辰野に何事もなかったかのように 蛍祭りがめぐりくる。
日本語って、なんて綺麗なんだろう...
って思った、中学時代を思い出しました。
素敵な曲をありがとう!
yuhei215 3 years ago 7
「言葉の糸を紡ぐ」素敵な言葉ですね。
(*^^*)
dream0503 2 years ago 2