先に試作した六八式マイギリの円盤のrを15cmにしてみたら遠心加速度が付いて来なくて効率が悪かった。
まもなく六八式マイギリの量産機、そう、六八ー一が出る予定だ。
どんなキリモミの達人が「キリモミ式が最強だ」と言っても、マイギリ式にはとても敵わない。
キリモミが勝つ時はは、そのマイギリの道具が未熟だからだ。
まだまだマイギリには工夫の余地がある。
それに依ってはもっと発火効率を上げる事が出来よう。
量産機は、六八ー九0一を踏襲する事にした。
尚、火種が炎になるのは、まず燻された綿が炭酸カリウムを豊富に含んだ炭になり、燃焼し、その熱で、一旦発生した二酸化炭素と反応、一酸化炭素ガスが爆発限界に入り、その温度が605℃になった瞬間、小さな炎核が発生し、それが煙に燃え移り輝炎となる反応だ。
6・・・・5・・・・4・・・・3・・・・2・・・・1・・・
じょわぁぁぁぁぁ!!wwwwwww
kokokokokokokokokoki 2 months ago
凄いけど、数え方遅くねー
jojogwapo1000 9 months ago