警察側の目撃者は最初は、吉◯隊員の後ろを走行していた白バイという筋書きだった。
しかし、弁護士側が同じ道路を走行していて抜かれた目撃者を証人としてきた。それでは、その目撃者を追い抜かなければ目撃証言が成立しない。弁護士側の目撃者は衝突の瞬間は見ていないのである。
そこで相棒の市◯隊員に目撃者とすることにした。しかし彼の目撃証言が成立するには、彼が一番先に吉◯隊員の処に行かなければ成立しない。一番先は片岡さんだ。
山の上(高台)にいた相棒が市◯隊員の可能性がある。
市◯隊員は目撃したのではなく、学生等に目撃されている。
さて、警官といえども目撃供述書は作成しなければいけないのでは。
図面の作成だけでは、いかんと思うが。
動画 一コマ3秒
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