雨をみたかい(訳詞付) / CCR
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イラク戦争がはじまってすぐ、全米のラジオで放送禁止になったの
が、この曲とこの素晴らしき世界(ルイ・アームストロング) -
とてもなつかしい。
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翻訳が気持ちいい♪
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懐かしい!!素晴らしい曲です。70年代を思いだします。
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そうです!!ジョンフォガティーオフィシャルサイトで本人が言っ
てます!!晴れた日はバンドが絶好調の時。雨が降るはバンドが解 散しそうな気配!!かなりワンマンだったようです!! -
ディスコ21ケンカもしたっけ、いいね青春、マキシーコートもよ
かったね、ああ青春バンザイ、good -
小さい頃から、洋楽好きであと少し早く生まれたいなんて思ったこ
ともありました。でも日本語の曲のように内容までしっかり把握で きない、訳詩は読みますが、誤差があります。一緒に訳詩があるこ とは、すっごく嬉しいです。いつもありがとうございます。GUI TERの練習曲でもありました(笑)。詩のメッセージも奥まで受 け止めないとですね。 -
雨がナパーム弾ということは本人が否定していますが・・・・
「Who'll Stop The Rain」は、同じ雨が出てきますが、 こちらの雨はベトナム戦争の爆弾のことだそうです。
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私は当時も今も素直にこの詞を人生の詩ととらえてます。
初めて聴いてから40年の歳月が・・・・
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懐かしいですね。1971年の3月頃からだと思いますがよくラジオでかかっていました…。
バンドをやっている人たちはよくコピーしていましたよね。なぜ放送禁止になったかしりませんでしたが雨がナパーム弾だということは後で知りました。当時はベトナム戦争が凄かった記憶があります。オンタイムでよくNHKのニュースでやっていたことを覚えています。
大塚アナウンサーに西沢アナウンサーがよくヴェトナム戦争のことを報道をしていた記憶があります。テト攻勢から形勢逆転が始まりサイゴン陥落したときは凄いインパクトがあった記憶があります。多分誰もがそう思っているかもしれないとおもう。この頃、高校生大学生だった人たちは…南ベトナムの大統領官邸か政府に北ベトナムの戦車が入っていくとき・・・最後は北ベトナムがサイゴンをどんどん包囲していくのを毎日NHKのニュースでみていました。、19歳だった私は戦争って本当に悲惨だと思ったのと同時にオンタイムでン全世界にその映像が配信されていく事が本当に衝撃だった。あれから35年たってしまったけれど…話が本題からそれてしまってすいません。本当に懐かしい曲です。
taro798 1 year ago 17
ずっと後になって本人がインタビューで否定したのも事実だけど、この曲が流行った当時、ベトナム戦争のナパーム弾のことを歌ったと世間から広く信じられていたのも事実。
「反戦歌ではなかった」だけでは、この曲を正確に言い表したことにならないよ。
社会への影響も含めて、この曲について語るなら、
「本人はそのつもりで作ったわけではなかったと後に明らかにしたが、ベトナム戦争当時、この曲は「反戦歌」として捉えられた。」
というのが一番正確だと思う。
messageloveandpeace 2 months ago 8