日本(Japan)政府は、戦時中、国内の労働力不足を補うために、植民地しとした朝鮮(Korea)から強制連行し、国内の企業で強制労働(forced labor)をさせた。富山県不二越(fujikoshi)では、女子挺身隊1090人、男子徴用工540人、合計1630人を強制連行し強制労働させた。1992年、3人が不二越に対して謝罪と未払い賃金を求めたが会社側は一切応じず、富山地裁に提訴した。2001年7月最高裁和解が成立した。同じように不二越で労働させられていた被害者が新たに名乗り出たが、会社側は「全て解決済み」とし話し合いに応じない。新たな原告団が結成され、2003年4月1日富山地裁に不二越を提訴した。2007年9月19日、富山地裁は原告の請求を棄却したため、名古屋高裁金沢支部に控訴している。
未だに去の恨みから脱却できない哀れな連中だな。
yusuke19840923 4 months ago