撃墜される日本軍機
Loading...
494,721
Top Comments
see all
All Comments (273)
-
↓ 真っすぐしか飛べないから避けれないんですよ! (訓練&燃料不足)
-
逃げる事しか出来ないチキンなのか
はたまたやたらとバックを取るのが巧い米パイロットなのか
-
朝鮮人たちへ出鱈目を書かないでほしい。
ゼロは米軍の戦闘機よりも操縦性旋回性に富んでいた。
パイロットたちも彼らよりも遥かに技術的に優れて居て米兵たちも
散々な目に遭ったのだ。空の戦闘に関しては圧倒的に日本軍の勝利 だったのです。 Which country was win in the sky ? *****Japan***** of course !
-
すぐ燃える・・・
-
昔はぼーっとこういうものかと思ってみていたけど
ある程度知識が増えた今は、素人にゲームをやらしたかのような緩
慢な日本軍機を見ると ガンカメラで撮影できるぐらいまでなった時点で、日本の熟練パイ
ロットがもう殆ど残っていなかったのが分かる -
英霊達に感謝 ! !
-
このような画像をだす、神経を疑います?命を懸けて戦ってくれた
英霊の皆様がたに・・礼・・ -
祖国、愛する家族を護るために命を奉げて下さった英霊に感謝。・
・・合掌・・・。
Loading...
>日本は攻撃機や爆撃機を作らないで戦闘機だけを作り、艦隊に飛来する敵航空機を撃滅して
自動車を中心とした基礎工業力が土台にあったアメリカと違い、高分子工業、エンジン設計、輸送能力、開発能力など、当時の日本の工業力には機体設計以外の全てに問題があったと言っても過言ではありません。GMなど、自動車会社が戦闘機を量産したようなアメリカとは違うのです。
電線に紙を巻き塗料を塗っただけのプラグコード、ヤスリで仕上げるので角が目立つベアリング、トラックで飛行機を運ぶだけで機体にヒビが入るような悪路。
戦後、調査のため来日したアメリカの技術士官は、戦前とまったく変わらないハミルトン変速式プロペラを見て、その開発能力の低さに驚いたそうです。
またレーダー等の新兵器を『臆病者の防御兵器』と呼び、開発の援助すらしなかった等々、軍部の技術に対する無定見や干渉が目立ちました。
零戦の設計者、堀越二郎氏が真珠湾奇襲の報を聞き、『田舎相撲が横綱に挑んだようなものだ』と同僚に語ったそうですが、国力の違いを知っていた氏ならではの感想だったのでしょう。
AR50A 1 year ago 18
やはり、ヨーロッパ戦線の映像と比較しても、防弾設備の不備というのは、致命的だと感じました。12,7mmブローニングが総合力で優れていたとはいえ、簡単に炎上してしまう姿には、零戦以降の設計思想に通じるものがあります。
ようやく防弾設備の必要性に気づいたとき(紫電、四式など)、すでに制空権はアメリカのものになっていました。
また発動機の開発でさえ、誉の設計が生産技術を考慮しない設計で「奇跡の2000馬力」のはずが前線で使い物にすらならなかったこと(液冷熱田にもいえる)や、また馬力においてもアメリカが2000馬力級の発動機、さらに3000馬力弱まで開発していた事実、それに不可欠な排気タービンの開発、どれをとっても総合的工業力において、勝ち目がなかったと、思います。
sakaguchisyuji 1 year ago 12