アントニオ猪木特別インタビュー(ジャイアント馬場を語る) 3/4
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今のプロレスラーは野心がなくて、みんな粒が小さくなったってい
うのは当たってると思う -
その当時殆どのレスラーが格闘技に向って行った頃皆が格闘技なら
プロレスは私が独占為せて貰いますと馬場さんは語って居ました正 に其が馬場さんのスタンスだったんだと思いますプロレスは格闘技 でも有りショーでも有ったんですで無ければラシャー木村のマイク パホーマンス何か有り得無いでしょう。今プロレスをやって居るの は高田総裁だけかな? -
強いかどうかじゃなくて、夢があるかどうか、あとは体と顔を見れ
ば分かる。言葉は要らない。猪木はロマンを追い続けた大バカ野郎 、安定もない、リングでも外でも会社としても闘いばかりの日々、 なぜそんなに自ら苦労する?アリと闘い大借金。。。だがそんな大 バカに、我々は夢を見る。アホかと、できるわけねえだろと、でも 次々と夢に向かって歩き出す。我々には出来ない、我々にはそんな 勇気も力も無い!バカもできない! でも!だからこそ痺れる!憧れる! -
負け惜しみ半端ないな
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アメリカンプロレスなら馬場さんの勝ちで、総合格闘技風プロレス
なら猪木さんの勝ちでしょう。 -
よくもまあ、平気で故人を含め言いたいことが言えたものです。
当時の日プロは力さんによって築かれた、猛者の縦社会です。
そのなかでプロレスとは単に舞台であり、そこで主役の座に着けた
のは 人としての強さと人望があってからこそです。
日プロ時代の猪木を不遇と言うが、それは実力もさることながら、
人望が欠けているから・・・
本当は猪木さん自身がそれに気づいているののでは・・・
もう、やめましょうよ。 空想の『イノキ」利権で小銭を稼ぐのは。
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馬場の方が強いっしょw
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凄い厳しい時代の中で誰よりも苦労してきた猪木さんだから言葉に
重みがあり 感動しました。猪木さんは時代と言う巨大な敵と本当に戦って結果
、今の 日本のプロレスがあるからそこに安住するなと若いレスラーに言い
たいし、 伝わらないもどかしさが物凄く伝わります。馬場さんのことも本当
に好きだったのですね。表情が全然違います。二人にしか分からな い世界だと思いました
猪木ぶれねぇな かっこいいわ
インタビューの内容もそうだけど、姿勢ってのかなそういうのが本当に堂々としている
MrDakiku 3 months ago 3
Masajager 5 months ago 2